✦ ブランドについて
ネイト・ワックスマンと Swoboda
1963年、ネイト・ワックスマン(Nate Waxman)はエドワード・スウォボダ(Edward Swoboda)のパートナーとなり、チーフデザイナーとしてブランドの最盛期を築きました。現在はSwobodaの名称とデザインを所有し、オリジナルの型を用いて今もロサンゼルスで制作を続けています。

1963年から
エドワード・スウォボダがロサンゼルスに工房を開きました。1963年、ネイト・ワックスマンがパートナーとして加わり、ブランドの成功を支えるデザイナー、そして立役者として、最大の成長期の事業を率いました。
本物の石、本物の輝き
Swoboda の発想はシンプルで、しかし画期的でした。ネフライト、珊瑚、オパール、ムーンストーン、ガーネット、アメジスト、パールといった天然石を、緻密な手仕事のデザインに。それをコスチュームジュエリーの価格で。高級宝飾品の趣がありながら、気負わず身につけられるジュエリーです。
アメリカの手仕事
すべての作品は手作業でセッティングされ、24金メッキで仕上げられています。多くに「Swoboda」の刻印がありますが、デザイン上刻印の余地がなかったもの、刻印を始める以前に作られたものには、Swoboda のサイン入りオリジナルタグが付属します。
一生もの、そして次の世代へ
大切に扱えば、Swoboda のジュエリーは一生もの。次の世代へと受け継ぐこともできます。修理が必要になったときはお送りください。ネイトの工房で修理し、返送料も当方が負担いたします。


